土鍋でつくるごはんは、ふっくら炊きあがって、甘みがあって、もっちり・・・。

炊飯器捨てたこと思い出した。

そんなごはんを食べたいけど、「始めちょろちょろ、中ぱっぱ・・・」と言われるように、通常の土鍋だと、火加減が難しく、炊飯時に吹きこぼれてきたり、コツと慣れが必要だったりします。
そんなイメージで、土鍋のごはん炊きになかなか手が出ない・・・なんて人もいるんじゃないでしょうか。
暮らしのアイデアや、困りごとに耳を傾ける「kusukusu works」が提案するのは、火加減を変更するタイミングを教えてくれる鍋。
とろ火にするタイミングをコトコト音でお知らせします。
0.5~1.5合の少量のお米が炊ける、直火専用のごはん鍋は、食べたい時に食べたい分だけ炊き立てが楽しめて、余っても冷蔵庫で保存できるように小ぶりなサイズに。
小さいけれど、機能はしっかり。陶器の一大産地の有田焼の窯元さんと、共同でつくりあげました。
厚くした底は蓄熱性に優れ、土鍋の遠赤外線効果で、炊きあがったお米はホクホクの仕上がりに。
ごはんが鍋にくっつきにくいので洗うのも簡単。
外フタカバーで吹きこぼれを防ぐのでキッチンを汚さない、というのもこだわったポイント。

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踊って知らせる炊き立てごはん鍋「Coto」
セール価格 ¥3,936 (税込)